10と22の仕組みの発動

2019年10月22日に行われた即位礼正殿の儀に際し、知っている方も多いと思いますがミラクル級の出来事が発生しました。

① 即位礼正殿の儀の2日前に浅間神社(富士山守り神の此花昨夜姫の神社)で季節外れの桜が咲いた。
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引用参照:NHKニュースの画像

② 即位礼正殿の儀、30分前の12時半ころ。急に日が差し東京の街が虹色になった。
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引用参照:油彩画家のたえ様の撮った写真

③ 天皇陛下の即位の礼を祝うように、富士山も雪化粧した。22日に初雪が降った。
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注:山頂に龍神の姿が見られます。

④ 天皇陛下の即位を呪うように、関東直撃の台風19号が上陸した。

10月12日(即位の10日前)に関東直撃。
死者82名 行方不明者 11名 重症 32名 軽傷 376名

台風19号は関東・東日本で最大台風被害であった為、42年1か月ぶりに命名される見通しとなる。

ちなみに19号に被害の為、即位の礼のパレードは11月10日に延期された。

さて、これらの事象を考えるに、日月神示の予言との符合を考えざるを得ない。

富士は晴れたり日本晴れ、てんし様が富士から世界中に稜威される時近づいたぞ。
三千世界一度に開く梅の花 艮の金神の世になりたぞよ。神が表に現れて三千世界の立替え立直しを致すぞよ。
子の年真中にして前後十年が正念場、世の立替は火と水ざぞ。
富士と鳴門の仕組み愈々ぞ。これが分かったならばどんな臣民でも腰を抜かすぞ。


① 富士は晴れた。てんし様(天皇)が富士から世界中に稜威されました。

② 三千世界一度に開く梅の花咲きました。
  浅間神社は桜が有名ですが、もともとは梅で幕末に浅間神社に桜が植えられたのです。
  浅間大社の奥宮である富士山頂上の久須志神社の御神木は梅です。

③ 2020年(子の年)の前後10年(2010年~2030年)に日本に災害が起きる。
  前半は水の被害、後半は火の被害が起きる。しかも天皇は子年生まれ(1960年)
  ウシトラの金神とは龍神である。

④ 鳴門(10)と富士(22)の仕組みが発動しました。
  天皇陛下の本名は「なる」つまり鳴門、今後、確実に富士山(22)になにか起きます。
  鳴門とは10、富士は22 即位の儀は22日でパレードは10日
  10と22の仕組みはいよいよ発動されたと考えられます。

それで2030年以後はどうあるかと言うと、金星魔方陣に答えがあります。
金星魔方陣は10(2+8)と22を角端に持ち、中心が25の魔方陣である。
畏れ多くも10と22の仕組みの秘密を現す記号である。シンボルは金星と白、369の時代である。



智慧のある者はこの金星魔方陣をよく覚えておいて欲しい。
けっして悪い時代ではありませんが2030年まではご苦労続きます。


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