シオンの議定書から考察される正しい政治形態について

古代日本には凄い政治的な天才が居てそれは天照大神なのですが、古事記の中で天照大神はこう言っています。「日本国はウシハクの国ではなくシラス国である。」つまり「国家は覇王もしくは力を持った者達が力で統治する形態では必ず亡びるが、身を正している王が、日々国民の幸せを祈る形態ならば必ず栄える」 ということである。これは民主主義でも無いし、共産…

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ヒトガタ魔術の話(悪用禁止)

日本国が災害に遭遇しながら、なぜ短期に復興するのかというと、日本国民は「木や紙」で出来ていて都市や村も「木や紙」出来ているからであると以前私が記事にしました。日本国民が和を尊び全体に調和を考えて行動するのも日本人全員が「木や紙」で出来ていて「神」に操れているからであります。つまり日本人は神が作った「形代」なのです。 これは私の独創では…

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日本人の選民思想

2016年に私が書いた記事で、「神道と日本発展」がありますが、今回は続編で「日本人の選民思想」について書こうと思う。 物部氏はユダヤ十支族であり紀元前に沖縄から日本に渡り日本を支配しました。それが饒速日(ニギハヤヒ)であります。因みに日本という国名を付けたのは饒速日が「虚空(そら)にみつ日本(やまと)国)」と讃えたのでこれが日本の…

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