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zoom RSS かの国の法則 Korea's Rule

<<   作成日時 : 2009/05/20 19:03   >>

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僕が以前から、ネットでもリアルでも言っていたことなんですけどね。

「朝鮮半島に自ら接近する政治家は失脚する。」

という私の思いつきの法則があるんです。

これは、過去に、西郷隆盛が征韓論を主張してから失脚し、伊藤博文の朝鮮への干渉してから暗殺され、豊臣秀吉の朝鮮出兵で豊臣家は滅びましたけどね。
こういう「偶然」から漠然と考えていた「とんでも仮説」なんですが
現代でもね。
絶頂期の田中角栄や金丸信が、朝鮮半島に接近して、
まもなく問題勃発して失脚したという偶然が重なって、自分的にはほぼ確信となってる仮説のひとつである。

ところが、世間には同じような事実に気づく人も多いらしく、
最近、ネットで「かの国の法則」という、
僕の仮説など足元にも及ばない、もっと戦慄を感じるKorea's Ruleが話題になってるそうで、
それは、かの国(Kの国=韓国)と組むと、不幸(壇君の呪い)に見舞われ、身を滅ぼすという「かの国の法則」なるものが広く信じられているらしいです。
別名、根拠はたいしてないけれど、証拠だったら山ほどある法則というらしい。


もちろん、草薙剛のスキャンダルが韓国親善運動による法則の発動であるとか、
「韓流ブーム」の元祖、最初に『冬のソナタ』を流してブームを作ったNHKは
その後、NHKは開局依頼の不祥事が次々と発覚し悲惨な事件が多発したというような、
なんら因果関係もない話にまで飛躍している面もありますけどね。

つまり、
所詮、根拠はたいしてないけれど、証拠だったら山ほどある法則なんです。


では、ネットで紹介されている内容で、
朝鮮半島と同盟を組んだ大国は、必ず敗北するという歴史的ジンクスの例を挙げてみよう。
(参照:あの国のあの法則 Korea's Rule)

■軍事戦争

勝ち         負け

日本     VS  元 +高麗    (元寇)
明      VS  日本 +朝鮮    (文禄の役)
日本     VS  明 +朝鮮     (慶長の役)
清      VS  明 +朝鮮    (明滅亡)
日本     VS  清 +朝鮮    (日清戦争)
日本     VS  露 +朝鮮    (日露戦争)
ソ連     VS  日本+朝鮮    (シベリア出兵)
アメリカ   VS  日本+朝鮮    (大東亜戦争)
ベトナム   VS  アメリカ+韓国  (ベトナム戦争)

■ 経済戦争

勝ち             負け
ビクター連合   対   SONY+サムスン (VHS 対 β方式)
SHARP     対   SONY+サムスン (液晶ディスプレー)
IBM(DOS/V)  対   Apple+サムスン (パソコン)
栃木銀行     対   足利+北鮮 (銀行)
毎日        対   朝日+在日 (新聞)
ヤマダ電機    対    コジマ+LG (家電小売)
TOYOTA     対    三菱+HYUNDAI  (自動車)
TOYOTA     対    マツダ+HYUNDAI (自動車)
TOYOTA     対    日産+HYUNDAI (自動車)
TOYOTA     対     マツダ+起亜 (自動車)
TOYOTA     対     日産+三星 (自動車)


特に、20世紀までのソニーは、世界の中でも特に素晴らしい企業であったが、
21世紀に入り韓国と組んだ途端、
数年でまたたく間に落ちぶれてしまったのは記憶に新しい。

また、ここには書いてないけれども、
セコムが「ヨン様」とも呼ばれるペ・ヨンジュンをCMに起用した事と前後し、
セキュリティを売りにする企業としては致命的不祥事が多発しだしたのも記憶に新しい。


こういう法則がまことしやかに語られるのは、
それなりの理由があるからだと私は思うが、絶対ではない。
もちろん例外もある訳で、盲信するのは滑稽である。
まして、何にでもみだりに適用しようとすることは馬鹿げている。

しかしながら、朝鮮人が積極的に参加した戦争において
例えば、文永の役や弘安の役でモンゴル帝国が没落したり、
日本が日中戦争や太平洋戦争で没落したように、
朝鮮人が絡んだ戦争を通して、多くの国が没落していったことは、事実であり偶然ではないという学説を論じている学者もいます。

その学説によれば、朝鮮人は、属国民としての歴史が長く、
属国民であるゆえに、同胞に都合のよいように他国を手玉に取って、これを利用する術に長けている。
つまり、ユダヤ商人と非常に似ているのであるが、
手法としては、「ロスチャイルド商法」ともいわれている戦術で、
二者が争っているのにつけ込んで、第三者であるユダヤ人が労せずして利益をさらい取るという「漁夫の利」が基本的に朝鮮の戦術でもあるようだ。
朝鮮人は他国で強かに生きてゆく術を得ており、他国が勝っても負けても自国が得をするような地政学がある。という説である。

この「漁夫の利理論」は面白い説であり、これは朝鮮の長所であり、強みでもあると私は思う。

ところで、
世界中に存在する中国系の華僑は韓国にいないそうである。
その理由は韓国では、さすがの華僑でも商売は成り立たないらしい。
なぜなら、朝鮮人の民族意識が非常に強いからだといわれている。

確かに、日本においても在日の団結力は凄く、
在日のテリトリーに日本人は参入できません。
また、在日韓国人の金持ちが日本に多いのは事実であり、
現に、非常に見晴らしの良い高台に分譲された高級な墓地や高価な別荘の所有者は、有意に在日韓国人が多いです。


さて、著名な学者の先生の説に異論を唱えるつもりなど、まったくありませんけれど、
ここで私の理論を論じようと思う。



■ エイジ的「かの国の法則」解釈。

私の考えでは、「日本北西鬼門説」であります。
朝鮮に限らず、日本にとって北西方向は昔から鬼門なんですよね。
昔から、特に明治以後、日本は北西に進出しては失敗しているのは歴史を調べれば明白であります。
この理由は、日本の地形が東北-南西に伸びる龍形であることに起因する。




画像


この図は、
太平洋戦争中アメリカ国内で反日宣伝活動に使われた日本を龍に見立てた図である。
日本が龍の属性を備えた国であるという話は、アジア諸国でも昔から信じられているらしく、キリスト教国家の米国が龍=蛇=悪魔=日本としてプロパガンダに使用したのであろう。

日本が龍の国であるという証拠は、地形だけでなく、
ヒンズー教の神なのに、世界の中でも、
日本のみで単独で信仰されている金毘羅さんも龍である。
ちなみに、金光、黒住、大本、天理教で祀られる「金神」も
じつはいわゆる龍神なんです。

このように、
実際に日本は非常に龍がシンクロする国なのである。

そこで、
龍の弱点なんですけど、
龍の弱点は、背中なんです。
致命的な急所は、顎の下の逆鱗という場所なんですけどね。
必ず、龍を倒すには、背後から近づくのが鉄則なんです。
古来龍は背中を槍で刺されて傷を受け、急所を刺されて死ぬんです。
つまり、日本にとって“北西”とは何を意味するか。
北海道を龍の頭で本州から九州に至る胴部とすれば、
北西は背中を意味する。

つまり、日本列島は北東から南西へ弓状に延びる龍形ゆえに
日本には昔から意識として、完全に「北西」というものが欠如している。
いわば、北西は龍の背後であり、鬼門なのではなかろうか?

日本列島の北西に位置するのは日本海であり、
その向こうに中国の東北地方(満州)や朝鮮、ロシアがあるのです。
だから、ことごとく結果的に北西への関与は失敗に終わるのでありましょう。



さて、
この「法則」を信じるも、トンデモやオカルトとして片付けるも、偶然の一致と笑うも個人の自由だ。
しかし、日本人が中国や韓国、北朝鮮とのかかわり方を模索するにおいて
こんな仮説も覚えておくのも重要であると思う。

もちろん、
所詮、根拠はたいしてないけれど、証拠だったら山ほどある法則に過ぎないけれどね。

参考:
http://hunbook.hp.infoseek.co.jp/column/absolute_low.htm

http://www.wdic.org/w/POL/%E3%81%82%E3%81%AE%E5%9B%BD%E3%81%AE%E3%81%82%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87


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内 容 ニックネーム/日時
次のようなイベントをやっております。
もしよろしければご参加ください。

4.28 パール判事の日本無罪論購入イベント2
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/event/1241496768/

現在amazon70位です。

『パール判事の日本無罪論』(小学館文庫) 560円
http://www.amazon.co.jp/dp/4094025065

非常に有名な本です。

右寄りの方は「基礎知識」として、
左寄りの方は「敵を知る」ために、
ぜひ御一読ください。
田中
2009/05/20 23:41
私2年前までつきあっていた彼氏がコーリアンでした。
(今もたまーに連絡とりますが。)
私の運気、別れてからあがったのかさがったのかいまいちよくわかりませんが、少なくとも今は幸せです^^
ayakomame
2009/05/21 12:32
んー恐るべし北西!
前総裁の自殺はなんだか物悲しかったですけどね・・・山の上から飛び降り打なんて・・・気の毒
車業界のTOYOTAは確かに勝ち組っていうか、弱い立場の人にとっては結構評判はよくないですが
NORI
2009/05/24 21:58
エイジにゃん♪
こんにちゎ♪
そぅ言われてみれば、龍の形に見える〜!
かっこいいね〜♪
龍って弱点は背中だったとは知らなかったです。てっきり目だと思ってた。
あ、そぅそぅ、お友達のみるきぃちゃんが口角炎ができで痛くて痛くてアレができないそぅなんですが、いいお薬ないですか〜?
チョコラBBは効かないらしい…
キキ
2009/05/25 15:52
エイジさん、こんばんは〜。

日本は龍に喩えられるのですね〜。
日本は大陸の東に位置する島国。
英国は大陸の西に位置する島国。
大陸までの距離がかなり異なりますが、
似ているところはないのかな〜と思っていました。
全然関係無いこと書いてすみません。
歴史的に、大陸との関係で共通点は無いのだろうか、
考えたことがあったのですよ。
鎖国をした国と大航海時代を謳歌した国とは違うんでしょうけど。。。
(歴史が苦手なんで、よくわからなくてすみません。。。。)
カコ
2009/05/25 22:56
うちの会社でも韓国や中国と
取引しますけどね。
個人的に接すると、日本人と変わらないし、普通ですよね。
テレビなんかでみるような印象はないですね。
でも、当然ですがやっぱり日本人とちょっと違う感覚が
時折見え、そこが面白いかも知れませんね。>あやこさん。

そうなんですよねー。
第六法則
韓国の大統領(為政者)は、任期末期になると騒動が持ち上がり悲惨な末路を歩む。
がやっぱり発動しましたね。
これで何人目なんだ?
TOYOTAはね。中国系の社長にしましたから
北西鬼門説が発動しました。>NORIさん。

エイジ
2009/05/26 18:10
キキにゃん。こんばんにゃん。
みるきぃちゃんは、エッチにしすぎで風邪を引いて
口内炎ができているのよ!
エッチを控えろってことね。>キキさん。

カコさん。こんばんわ。
英国と日本の共通点ですか?
そのカコさんの考察を知りたいですね。

ちなみに、
龍系と鳥系に分かれるんです。
英国は鳥系です。日本は龍系ね。
ちなみに、天皇家は鳥系なんですよ。
天皇は龍は使わないでしょ?中国みたいにね。
天皇=鳥系ですから、キリスト教=鳥系と同じなのね。
だから日本ではキリスト教は定着しないのです。
また鳥>龍だから、廃仏毀釈運動が起こるんですよ。
国家神道(鳥)で仏教は龍(ナーガ)だからね。>カコさん。
エイジ
2009/05/26 18:19
鳥と蛇(龍)・・・ガルーダとナーガの戦いはいまでも
続いているわけでやんすね。

それにしても半島や大陸と関わると碌な事
なさそうですので、日本はやはりインドと
もっと国交結ぶようにしたほうがいいんじゃ
ないかと、思う次第です。

それにしても韓国ドラマって、なんで
いまだに最終回は主人公が死ぬのばっかりなんだろう?
(こういうメンタリティは一生理解できない)
どーまる
2009/06/11 13:06
鳥と蛇(龍)・・・ガルーダとナーガの戦いは
強いては爬虫類人類と牡牛人類の戦いなんですよ。
注目すべきは、天皇家は牡牛系で、日本の従来の神々は
爬虫類なんですよね。>どーまる様
エイジ
2009/06/12 21:54
ふむふむ。そういえば、白村江の戦いとか昔習いましたね〜。

鳥vs蛇になると、ジョージルーカス(尊敬してます!)やファンタジーの世界ですね!

世界の伝説や神話には竜(蛇)や鳥(牡牛)がたくさんでてきますものね。
日本の神話だと天孫降臨や国譲りかな。
アマテラスオオミカミは太陽神で鏡が重要アイテム。お使いはヤタガラス。
出雲や諏訪大社だと蛇と関わりが深い。
スサノオノミコトがヤマタノオロチを退治して尻尾から出てきたのが草薙剣。
出雲国造の流れの末裔が菅原道真公。
雷神といえば、三輪山のオオモノヌシノカミ。
雷とも関わりが深い。竜ですものね。なるほどなるほど。
動物系だとイナバの白兎の伝説も気になります。たしか大黒様に助けられるんですよね。

神社のお手水には竜がかたどられているところが多いですね。これが本当の蛇口…?

ちなみに、英国はキリスト教国だから鳥系なんですか?

聖徳太子もすごく興味深いです。

社会科教員免許ペーパーホルダーのkateでした。
kate
2009/06/14 17:13
あ、キリスト教は鳥と書いてありましたね。すみません。
日本の場合、本地垂迹説もあって、いろんな文化のアウフヘーベン状態なのかしら。
kate
2009/06/14 20:30
よくご存知ですね。
伊勢系(天照=鳥)と出雲系(大国主=蛇)はじつは相容れないんですよ。
それは、天津神と国津神なんです。
特に、廃仏毀釈は、鳥が蛇を殺すからです。
しかしながら、金毘羅は廃仏毀釈で破壊され、
替わりに祭られている、大物主や崇徳天皇もね。
じつは蛇系なんです。
この蛇の崇拝は、シュメールから始まったのですけど、
日本の天皇はシュメールよりも西の地方(鳥区)から日本に移住してきたと
私は思います。
そう考えると、竜の国家に鳥が支配する日本こそ
本地垂迹の国家そのものなんです。>kateさん
エイジ
2009/06/15 18:25
ふりにけり君がみゆきの鈴の奏は いかなる世にも絶えず聞えて ですね。
崇徳天皇、おいたわしいです…。
ですが何故、竜系なのですか? (血統ではない?)
大国主はわかります、そのまんまだし。
あ、金刀平羅宮では大国主と崇徳天皇が合祀されておりますね…。
廃仏毀釈で神社に転向しなければならなくなった神社が、出雲系の神様をお奉りしたというのが意趣返しというのか理に叶っているというのか…??

本地垂迹説は、皇族の方が仏教の保護者にもなられるというシステム(法皇・門跡等)がすごく特殊で思いと思っていたのです。
(現代でも神社とお寺の関係とか本当に興味深いですね)
本地垂迹説自体は日本だけの考え方ではないのですが、すごく合理的というかなんというか…。
和魂洋才の精神だと思うのですよね…。

そこが八百万の神の国・日本の底力だと思うのです。
kate
2009/06/19 19:13
崇徳天皇は生前に金比羅を信仰されていました。
例の不幸な事件によって大魔王に為ってしまわれたんですけど、
その大魔は波旬という第六天魔王でありますので
龍なんです。羽のある龍。大天狗です。
天皇家は家紋が菊と桐とあり
神道と仏教の両方を信仰されております。>kateさん
エイジ
2009/06/19 23:05
企業的には、
ドラマやスポーツでコリアン押しのフジテレビ
docomoはギャラクシー(サムスン)からiPHoNにしたらシェア回復

舛添都知事も、パク酋長と会ってから
高額出張費・朝鮮学校への借地・別荘への公用車・・・と
失脚の道を歩んでいますね

事実として
2016/04/29 10:36

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